帝国騎士団  自衛ギルド  伝令使の鏡  もどる


 公式職業案内
PC/NPC作成時または登録後、任意でレヴァンシルトの根幹を担う組織に所属させる事ができます。
複数の組織に同時に所属する事はできませんが、PC自身の職業との兼業、また既定の職業からの転職(組織から組織への転職も含む)を可能としています。

※1 管理隊への所属申請は必要ありません。希望する組織名、隊名/クラス名、役職や仕事傾向等を、所属するPCの『住民票』情報内に適度に詳しく記述して下さい。
(組織に関する基本的なPC情報を他PC/PLが周知情報として把握し易いため。)

※1 以前は申請式でしたが、規約改訂に伴い変更されました。


 キャラクター作成時の注意点
ずは希望する組織のリーフレットをよく読み、「入団資格」を満たしているかどうかご確認下さい。問題が無ければ『住民票』にて、PCの「職業」欄に所属先を正確に記述し、情報を登録/更新して下さい。

PC/NPC新規作成時点で組織へ所属させる場合のみ(登録済だがまだ稼働させていないPCの再編集もこれに属する)、作成時点で所属歴を設定することができます。つまり、既に組織に所属して長いベテラン・エリートPCの作成も可能ということです。

既に登録(稼働)済のPCを組織へ所属させる場合は必ず新規加入となります。PCの経歴は以前の職業からの転職、または職業との兼業という扱いになります。


  組織の紹介(画像クリックでリーフレットへ)
●治安を護る組織
ヴァンシルトの中心となる二国は共存意識が強く、各々が領内守衛や治安維持を目的に、共通の軍事組織、民間組合を構えています。
国家が組織する軍事機関を『帝国騎士団』、民間が組織する最大の組合を『ギルド』といい、それぞれの傾向は大きく異なりますが、共に国の治安維持の支柱となり日々活動に勤しんでいます。
 
●治安を脅かす組織
ヴァンシルトの治安や平穏を脅かす多々な犯罪組織の中でも、特別群を抜いて凶悪であるのが『伝令使の鏡(エルファバ・セアド)』と名乗る殺人鬼の一味です。
彼等はエリアの至るところで『生者狩り』という幾多の殺人活動を繰り返し、今も尚人々に恐怖と不安を与え続けています。一部の噂によると、『伝令使の鏡』には階級が存在し、その頂点はエリア中の犯罪組織を牛耳る最高幹部の集まりでもあるそうです。